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まーち in ジャパ〜ン
ご無沙汰しております。
すでに知っている方も多いですが、6月に急きょ帰任が決まり
バタバタと準備をして6末に無事日本に戻りました。
約3年ぶりの日本は細かなことだけど結構変わっていることもあって
最初はとまどったり怪しい行動したりの連続だったけどやっと慣れてきたよ

まずはゴミ
日本にいたころは『燃えるごみ』と『燃えないごみ』の2種類だったのが
いきなり『燃やせるごみ』と『燃やさないごみ』に
何何?燃やさないって???
燃えないんじゃなくて
あえて燃やさないってこと???
面倒だから燃やせるなら燃やしちゃいなよ〜〜
あとはスーパーで豆腐や納豆の種類の多さに感動して
ニヤニヤ

してたら
小さい子が不思議そうに私のこと見上げてるのに気づき
あわててその場を立ち去ったり、
ジャスコでから揚げの実演販売やってて思わず
「い〜にお〜い
」
って大声で言っちゃって周りの人にビックリされたり
かなり変なおばさんしちゃうこともあったけどもう大丈夫。
日本のみなさん、こんなことはもうほとんどありませんので
安心して私と遊んでください
ってことで中途半端になっていた まーちinアブダビ の最終章を
今日は書いていこうと思います。
帰任が決まってからは怒涛の日々。
まーちの帰国準備が一番大変だったなー。
決まった時点ですでに検疫に連絡しておく最低日数40日も
きってる状態だったから毎日日本の検疫のお姉さんと電話やメールで
連絡とりあって書類作成と病院通いの日々。
航空会社も日本みたいに対応ちゃんとしてくれないから搭乗するまで
本当に乗せてくれるのかドキドキした〜
マジで犬のパスポート作って欲しいっす。
とそんな中でもちゃっかり思い出作りも
ヤス島にあるヨットクラブ内にできた
日本食レストランYOTTOで夜ごはん。

店内からヤスホテルが綺麗に見えます♪
日本人シェフもいて値段高いけどおいしいです。
ヨットハーバーから見えたヤスホテルのライトアップ。
これも見納めだわ。

最近CMにも使われているバージュアル・アラブ内の
水槽レストランAl Maharaでランチ。
雰囲気最高、お値段最高、お味はイマイチ


もちろん
「帰る前に一度くらい中に入ってみたーい
」
という私のリクエストで無理やり実行したので文句は言えません。
最後のお泊りはドバイにあるOne&Only Royal Mirage,Dubaiが
とても良いと友人に聞いたので行ってみることに。
ここは3つのスペースに分かれているのですが今回私たちは
Residence & Spaに宿泊。

中心部に近いけどとっても緑が多くたくさんの野生の鳥たちが
集うとても素敵なホテルでした


朝起きたら庭先にくじゃくの親子が来てました

人に慣れていてとってもかわいいの。

スパもコースは決まっているもののかなり細かく質問があり
その人にあったものを探すスタイルでとても親切。
英語がわかる方には最高のサービスだと思います。
色んなホテルに泊まったけどここは本当におススメです
まーちゃんも引っ越し準備お手伝い中

フェラーリワールドも行きました


屋内施設とは思えない規模、そしてとにかくお金がかかってるなー
っていう印象


平日の夜だったせいか人影はまばら・・・。
こんなのUAEでしか作れないなーと実感。
みんなから期待しちゃいけないって聞いてたので
そのくらいのテンションで行くとかなーり楽しめました

中でもとにかくスタッフが超お勧めしてきたショーがあって
そこまで言うならって見に行ったら、車とか一切関係ない
アクロバティックなショーが始まりビックリ

しかもなんだか素人っぽい臭いがプンプンしていて、
バクテンしてるお兄さんの後ろをただタイヤ転がして走ってる
お姉さんがいたりと笑わせてもらいました。
おみやげものやさんもフェラーリ一色。
かわいいけど何もかもが高い
でもそこは帰任特別予算案施行中の我が家。
5000円近くするミニカー買ったり、今思うと
どうした?
と真顔で質問したくなるものなど買っちゃいました。
最後は夜のグランドモスク。

ずい分前から夜も見学できるようになったと聞いて
行きたいと思いつつ、なかなか行く機会のないままだった場所。
ライトアップされた室内は昼とはまた違う神聖な雰囲気。
シャンデリアもきれいだったー


夏は気温も下がる夜がおススメかな。
そんなこんなで思い出作り終了。
たくさんの人に支えられて楽しく過ごした3年間。
新しい経験もいっぱいさせてもらいました。
出会ったすべての人に感謝の気持ちです
ありがとうございました。
そして、このブログを読んでくださったアナタ!!
日本に戻り、まーちinジャパンとなってしまったため
このブログはこれにて終了となります。
最後までお付き合いいただき本当にありがとうございました
すでに知っている方も多いですが、6月に急きょ帰任が決まり
バタバタと準備をして6末に無事日本に戻りました。
約3年ぶりの日本は細かなことだけど結構変わっていることもあって
最初はとまどったり怪しい行動したりの連続だったけどやっと慣れてきたよ


まずはゴミ

日本にいたころは『燃えるごみ』と『燃えないごみ』の2種類だったのが
いきなり『燃やせるごみ』と『燃やさないごみ』に

何何?燃やさないって???
燃えないんじゃなくて
あえて燃やさないってこと???
面倒だから燃やせるなら燃やしちゃいなよ〜〜

あとはスーパーで豆腐や納豆の種類の多さに感動して
ニヤニヤ


してたら小さい子が不思議そうに私のこと見上げてるのに気づき
あわててその場を立ち去ったり、
ジャスコでから揚げの実演販売やってて思わず
「い〜にお〜い

」って大声で言っちゃって周りの人にビックリされたり
かなり変なおばさんしちゃうこともあったけどもう大丈夫。
日本のみなさん、こんなことはもうほとんどありませんので
安心して私と遊んでください

ってことで中途半端になっていた まーちinアブダビ の最終章を
今日は書いていこうと思います。
帰任が決まってからは怒涛の日々。
まーちの帰国準備が一番大変だったなー。
決まった時点ですでに検疫に連絡しておく最低日数40日も
きってる状態だったから毎日日本の検疫のお姉さんと電話やメールで
連絡とりあって書類作成と病院通いの日々。
航空会社も日本みたいに対応ちゃんとしてくれないから搭乗するまで
本当に乗せてくれるのかドキドキした〜

マジで犬のパスポート作って欲しいっす。
とそんな中でもちゃっかり思い出作りも

ヤス島にあるヨットクラブ内にできた
日本食レストランYOTTOで夜ごはん。

店内からヤスホテルが綺麗に見えます♪
日本人シェフもいて値段高いけどおいしいです。
ヨットハーバーから見えたヤスホテルのライトアップ。
これも見納めだわ。

最近CMにも使われているバージュアル・アラブ内の
水槽レストランAl Maharaでランチ。
雰囲気最高、お値段最高、お味はイマイチ



もちろん
「帰る前に一度くらい中に入ってみたーい
」という私のリクエストで無理やり実行したので文句は言えません。
最後のお泊りはドバイにあるOne&Only Royal Mirage,Dubaiが
とても良いと友人に聞いたので行ってみることに。
ここは3つのスペースに分かれているのですが今回私たちは
Residence & Spaに宿泊。

中心部に近いけどとっても緑が多くたくさんの野生の鳥たちが
集うとても素敵なホテルでした



朝起きたら庭先にくじゃくの親子が来てました


人に慣れていてとってもかわいいの。

スパもコースは決まっているもののかなり細かく質問があり
その人にあったものを探すスタイルでとても親切。
英語がわかる方には最高のサービスだと思います。
色んなホテルに泊まったけどここは本当におススメです

まーちゃんも引っ越し準備お手伝い中


フェラーリワールドも行きました



屋内施設とは思えない規模、そしてとにかくお金がかかってるなー
っていう印象



平日の夜だったせいか人影はまばら・・・。
こんなのUAEでしか作れないなーと実感。
みんなから期待しちゃいけないって聞いてたので
そのくらいのテンションで行くとかなーり楽しめました


中でもとにかくスタッフが超お勧めしてきたショーがあって
そこまで言うならって見に行ったら、車とか一切関係ない
アクロバティックなショーが始まりビックリ


しかもなんだか素人っぽい臭いがプンプンしていて、
バクテンしてるお兄さんの後ろをただタイヤ転がして走ってる
お姉さんがいたりと笑わせてもらいました。
おみやげものやさんもフェラーリ一色。
かわいいけど何もかもが高い

でもそこは帰任特別予算案施行中の我が家。
5000円近くするミニカー買ったり、今思うと
どうした?
と真顔で質問したくなるものなど買っちゃいました。
最後は夜のグランドモスク。

ずい分前から夜も見学できるようになったと聞いて
行きたいと思いつつ、なかなか行く機会のないままだった場所。
ライトアップされた室内は昼とはまた違う神聖な雰囲気。
シャンデリアもきれいだったー



夏は気温も下がる夜がおススメかな。
そんなこんなで思い出作り終了。
たくさんの人に支えられて楽しく過ごした3年間。
新しい経験もいっぱいさせてもらいました。
出会ったすべての人に感謝の気持ちです

ありがとうございました。
そして、このブログを読んでくださったアナタ!!
日本に戻り、まーちinジャパンとなってしまったため
このブログはこれにて終了となります。
最後までお付き合いいただき本当にありがとうございました

プチ旅行 デザートアイランド編
思い出作り5月最終章はずっと行ってみたかったアブダビにある
サーバニヤス島
夏恒例のスペシャルオファーを発見し、友達家族3組で
一緒に行くことに♪
ここは野生動物保護区でガゼル、キリン、チーターなどが
飼育されています。
アブダビからは車で3時間ほどの場所にあり、
そこからは船とバスでホテルへ。
今回はこの島に唯一あるリゾートホテル
DESERT ISLANDS RESORT & SPA ABU DHABIに宿泊。
アナンタラ系列だけあって外観は比較的シンプルでしたが
内装は超豪華。
特に照明がすごく凝っていてすてきなものがいっぱい飾って
ありました。



お部屋〜

バルコニーから見える景色

昼食後、のんびりしてから早速エステへ
今回Tもやさんはリラクゼーション、
私はアナンタラスパおススメマッサージ。
まだ新しいホテルのせいかきれいな室内です。

向かって左が私のマッサージしてくれたミオさん。
となりのちょっとゴツイお姉さんがTもやがお世話になった方。
今気づいたんだけど鏡に写ってるTもやとお姉さん、
なんかチューしてるみたい
な、なんと嫁の前で破廉恥な

と、どーでもいい話題は置いといて
今回Tもやさん、最短記録更新して始まって2分くらいで
大いびきかいておられました(汗)
私の方はというと・・・
最初はなかなかいい感じだったのですが途中からかなり
パンチの効いたツボ&リンパ系のマッサージとなりうつ伏せの間は
かなりキツかった
でも仰向けになってからはとても気持ちよくて自分でも
気づかない間にウトウトしていました。
ホテルの庭にはプールとそのすぐ奥にビーチがあり、スパ終了後は
プールサイドでカクテル飲みながらのんびり、まったり

ビーチからは逆光でうまく写らなかったけど
きれいな夕日も見れました。

夕ご飯はシーフードレストランで


新鮮なお魚が氷の上に並んでいて、好きな魚と調理法が選べます。

今回は
★マグロのカルパッチョ
★レッドスナッパー(鯛)の塩焼き
★超でかいエビの塩焼き
★ムール貝のスープ
★ロブスターのリゾット
などなどたくさん食べたのですが食べるのに夢中で
写真諦めちゃいました〜。
どれも本当においしかった〜

特にスープとリゾットは感動的なうまさでした!!
値段もリゾートホテルにしてはリーズナブルなのでおススメです
夕飯の後は友だちのお部屋に集まって2次会
次の日は早朝から予定を入れていたので早めに解散した後
バスルームに置いてあったこれを見て

アロマオイルだ〜〜〜
って一人テンション上がり、眠いのこらえてお風呂をため
どの香りにしようかしら〜
ってひとつづよーく見たら
shampoo
conditioner
bodygel
って書いてありました・・・がっくり
こーいうおっちょこちょいなとこマジで直したいっす。
次の日は朝6時半から動物たちを見にサファリカーでドライブ

★ガゼル

★オリックス

★クジャク

★チーター

★ダチョウ

名前忘れた子たち〜

身体が大きくオスは1トンくらいにまで成長するが、かなりの
ジャンプ力の持ち主らしい。
体当たりで木を倒していってしまうためどんどん島の木が枯れて
しまいフェンスの中で飼育されるようになったそうです。
でも2mくらいのフェンスも本気になれば越えられるとか。
動けるデブですな。
ウールマークっぽい方たち〜

このほかにも角がくるくる巻きの子やら
珍しい動物たちをたくさん見ることができました。
キリンも飼育してたけどカメラの電池が切れて撮影泣く泣く終了
今の時期はガゼルの赤ちゃんがたくさんいて子供たちだけで
遊ぶ姿はなんだか幼稚園のような感じでとにかくかわいかった♪

オリックスはあと少しすると赤ちゃんの産まれる時期に
なるそうなので夏の終わりに行く人は見れるかも〜。
朝食の後、午前中はプールで思いっきり遊び気づけば
あっという間に帰る時間に。
往復に時間がかかるのであと1日くらいは泊まりたかったなー。
っていうか予定ではすでに帰任が決まってるはずだったのに
なーんの進展もないままとりあえず計画した思い出作りだけが
すべて終了(汗)
どないなっとんじゃ〜〜〜


このペースでいくと、帰る前に破産していると思われる我が家。
あと1年なんてことになったらどーすりゃいいのよ〜〜〜
ちゃんちゃん
サーバニヤス島

夏恒例のスペシャルオファーを発見し、友達家族3組で
一緒に行くことに♪
ここは野生動物保護区でガゼル、キリン、チーターなどが
飼育されています。
アブダビからは車で3時間ほどの場所にあり、
そこからは船とバスでホテルへ。
今回はこの島に唯一あるリゾートホテル
DESERT ISLANDS RESORT & SPA ABU DHABIに宿泊。
アナンタラ系列だけあって外観は比較的シンプルでしたが
内装は超豪華。
特に照明がすごく凝っていてすてきなものがいっぱい飾って
ありました。



お部屋〜


バルコニーから見える景色

昼食後、のんびりしてから早速エステへ

今回Tもやさんはリラクゼーション、
私はアナンタラスパおススメマッサージ。
まだ新しいホテルのせいかきれいな室内です。

向かって左が私のマッサージしてくれたミオさん。
となりのちょっとゴツイお姉さんがTもやがお世話になった方。
今気づいたんだけど鏡に写ってるTもやとお姉さん、
なんかチューしてるみたい

な、なんと嫁の前で破廉恥な


と、どーでもいい話題は置いといて
今回Tもやさん、最短記録更新して始まって2分くらいで
大いびきかいておられました(汗)
私の方はというと・・・
最初はなかなかいい感じだったのですが途中からかなり
パンチの効いたツボ&リンパ系のマッサージとなりうつ伏せの間は
かなりキツかった

でも仰向けになってからはとても気持ちよくて自分でも
気づかない間にウトウトしていました。
ホテルの庭にはプールとそのすぐ奥にビーチがあり、スパ終了後は
プールサイドでカクテル飲みながらのんびり、まったり


ビーチからは逆光でうまく写らなかったけど
きれいな夕日も見れました。

夕ご飯はシーフードレストランで



新鮮なお魚が氷の上に並んでいて、好きな魚と調理法が選べます。

今回は
★マグロのカルパッチョ
★レッドスナッパー(鯛)の塩焼き
★超でかいエビの塩焼き
★ムール貝のスープ
★ロブスターのリゾット
などなどたくさん食べたのですが食べるのに夢中で
写真諦めちゃいました〜。
どれも本当においしかった〜


特にスープとリゾットは感動的なうまさでした!!
値段もリゾートホテルにしてはリーズナブルなのでおススメです

夕飯の後は友だちのお部屋に集まって2次会

次の日は早朝から予定を入れていたので早めに解散した後
バスルームに置いてあったこれを見て

アロマオイルだ〜〜〜

って一人テンション上がり、眠いのこらえてお風呂をため
どの香りにしようかしら〜
ってひとつづよーく見たらshampoo
conditioner
bodygel
って書いてありました・・・がっくり

こーいうおっちょこちょいなとこマジで直したいっす。
次の日は朝6時半から動物たちを見にサファリカーでドライブ


★ガゼル

★オリックス

★クジャク

★チーター

★ダチョウ

名前忘れた子たち〜

身体が大きくオスは1トンくらいにまで成長するが、かなりの
ジャンプ力の持ち主らしい。
体当たりで木を倒していってしまうためどんどん島の木が枯れて
しまいフェンスの中で飼育されるようになったそうです。
でも2mくらいのフェンスも本気になれば越えられるとか。
動けるデブですな。
ウールマークっぽい方たち〜

このほかにも角がくるくる巻きの子やら
珍しい動物たちをたくさん見ることができました。
キリンも飼育してたけどカメラの電池が切れて撮影泣く泣く終了

今の時期はガゼルの赤ちゃんがたくさんいて子供たちだけで
遊ぶ姿はなんだか幼稚園のような感じでとにかくかわいかった♪

オリックスはあと少しすると赤ちゃんの産まれる時期に
なるそうなので夏の終わりに行く人は見れるかも〜。
朝食の後、午前中はプールで思いっきり遊び気づけば
あっという間に帰る時間に。
往復に時間がかかるのであと1日くらいは泊まりたかったなー。
っていうか予定ではすでに帰任が決まってるはずだったのに
なーんの進展もないままとりあえず計画した思い出作りだけが
すべて終了(汗)
どないなっとんじゃ〜〜〜



このペースでいくと、帰る前に破産していると思われる我が家。
あと1年なんてことになったらどーすりゃいいのよ〜〜〜

ちゃんちゃん

プチ旅行 ドバイ編
先週末はお買いもの&日本食レストランでの食事を目的に
お友達と女子3人で一泊のプチ旅行へ行ってきました〜♪
まずは朝からドバイモールへ。
やっぱり買い物は女の子同士で行くのが一番♪
気になるものは試着して
「似合う〜
」
だとか、
「カワイイ〜〜
」
なーんて言葉を連呼して超盛り上がりました。
どのお店に入ってもその状態なのであっという間に時間が経ち
ホテルに2時過ぎにはチェックインしてプールやスパをのぞきに
行こうと計画していた私たちは明日また戻ってくることを誓い、
とりあえずモールを後にしました。
今回はちょっと贅沢なプラン
宿泊はJAL HOTELさんで3人一緒の部屋ということで
juniorsuiteのお部屋です。
いつものお部屋と違ってかなーり広くてビックリ

まず広々としたダイニング&リビングがあり
ミニキッチンまでついてました。

ベッドルームはダブルとツインがひとつづつ。


バスルームもそれぞれついていてひろびーろ


ただちょっと残念だったのは何故かリビングが真横にビルの建つ
一番暗い場所に位置しており、バスルームにはサンサンと
光が差し込んでおりました
あと普段あまり使われていないお部屋なのかルームキーの
トラブルが頻発したり、食器(グラスとか)やスリッパなどが
2ペアづつしかなく何度も頼んで持ってきてもらうなど
着いてしばらくはホテルの人の出入りが激しかった・・・
といってももちろん自分で解決できた訳ではなく英語が堪能な
お友達がすべて応対してくれて、私はというとただただ脇で
申し訳なく思ってただけなんだけどさ
一息ついたところで早速のビールタイム♪
その後はお友達が持ってきてくれていたスパークリングワインで
明るいうちから乾杯
今回のメンバーは全員お酒好きだったのでチャンスさえあれば
すぐ飲んでました〜。
音楽聞きながらお酒飲んでおしゃべりしてたらここでも
あっという間に時間は過ぎ、プールとか行く時間が
なくなっちゃった(汗)
とりあえず見学だけ行ってみたら小さいけどなかなかいい雰囲気。
でも屋外だからこれからの時期はちょっと厳しいかな。
そしていよいよ私の中ではメインイベントだったホテルの中にある
日本食レストラン Benkay(弁慶)へ
49階から51階までがお店になっていて鉄板焼きが食べれたり
お座敷のお部屋もあるようです。
私たちはすしカウンターのある51階のスペースへ。
席に座るとカウンターのむこうにキレイなドバイの夜景が
一面に広がります。
アブダビにはないスタイリッシュな雰囲気にすでに酔う私。
贅沢だわ〜〜。とにかく贅沢だわ〜。
壁にかかってる本日のおすすめ品が日本語で書かれていて
これまた感激。
こういう些細なことでもテンションあがる〜〜!!

今回は 『お任せコース
』
なんか大人な響きでしょ
もちろんとりあえずビール(←すでにオヤジ)
キリンの生ありました〜。
まず最初にでてきたのは
☆卵豆腐とゴマ豆腐が2層になっていて
やさしいお出汁のあんがかかったもの。(なんていうか忘れた)



料亭の味です!!
(って料亭なんてほとんど行ったことないけど)
ま、とにかくそれくらいおいしかったの。
期待は膨らみます。
☆ソフトシェルクラブの南蛮漬け、白和え、卵焼き、エビ。
どれもおいしかったけどカニが格別においしかったーー。

☆牛のたたき

これが出てきたとき
私、食べ物の好み伝えましたっけ?!
ってマジで思ったよ!!
ニンニクが効いててお肉やわらかくて最高
☆茶わん蒸し

そしてここからはお寿司のにぎり
ここのレストランには日本人のすし職人さんがいらっしゃって
目の前でひとつづつ握って出してくれます。










順番に
イカ
?(忘れちゃった)
ヒラメの昆布〆(確かそうだった)
マグロ赤身とトロのいい感じのとこ(そう言われた)
トロ
サーモンの炙り
シメサバ
イクラ
あなご
シイタケの巻物
とにかくどれも昆布〆にされてたり、お塩がふってあったりと
お醤油使わずにおいしく食べれるように計算された味がついていて
本当においしかった。
職人すげ〜〜〜
やっぱり何かを極めた人って素敵
しみじみ思った夜でした。
最後にデザート
☆抹茶アイスと・・・

この日は予約のお客様が何組かいて、私の隣りには日本人男性
2人の方が座っていたのですがちょうどこちらの食事が終った頃
隣の席にケーキがワンホール運ばれてきて
男性2人で何のお祝いしてるのかしら??
と気になって仕方なかった私はあからさまにケーキの上に
のっているプレートの文字を読もうとガン見


あ、Thank youって書いてある
って気づいたときにはもちろんすぐ隣に座っている男性陣に
私の視線はモロバレ・・・
ヤバい
と思った時にはもちろん遅い
ひきつった笑いでごまかそうとした私に
すぐ隣りに座っていた方が優しく
「二人ではとても食べきれないので
よかったら一緒に食べてくれませんか
」
と優しく声を掛けてくれました。
ジェントルマンや〜〜

なんでもここのホテルで働いていらして今回帰任となり
ちょうどこの日が帰る日で空港へ行く前に食事してたらしいんです。
もちろんありがたくいただきました
こってりに見えるけどかなりおいしいケーキだったよ。
おいしいお寿司とジェントルマン、そして生ビール2杯と
ワインごくごく飲んでいい感じに酔っぱらった私は
その後部屋に戻って友だちとしゃべってる途中で
うつぶせのまま深い眠りに落ちました・・・
朝起きて聞いたところによるとイビキまでかいていたらしい
はずかしMAX
!!
いつもTもやに文句言ってる手前、この件は家で話せないなと
ひそかに思いつつこのオヤジ化現象をなんとか防がねばと
固く誓った私です。
相変わらずの珍プレー連発の旅だったけど楽しかった〜。
===おまけ===
部屋からの景色は何故か地味ぃ〜な方向に向いてたけど
夕日はきれいだったよ♪

お友達と女子3人で一泊のプチ旅行へ行ってきました〜♪
まずは朝からドバイモールへ。
やっぱり買い物は女の子同士で行くのが一番♪
気になるものは試着して
「似合う〜

」だとか、
「カワイイ〜〜
」なーんて言葉を連呼して超盛り上がりました。
どのお店に入ってもその状態なのであっという間に時間が経ち
ホテルに2時過ぎにはチェックインしてプールやスパをのぞきに
行こうと計画していた私たちは明日また戻ってくることを誓い、
とりあえずモールを後にしました。
今回はちょっと贅沢なプラン

宿泊はJAL HOTELさんで3人一緒の部屋ということで
juniorsuiteのお部屋です。
いつものお部屋と違ってかなーり広くてビックリ


まず広々としたダイニング&リビングがあり
ミニキッチンまでついてました。

ベッドルームはダブルとツインがひとつづつ。


バスルームもそれぞれついていてひろびーろ



ただちょっと残念だったのは何故かリビングが真横にビルの建つ
一番暗い場所に位置しており、バスルームにはサンサンと
光が差し込んでおりました

あと普段あまり使われていないお部屋なのかルームキーの
トラブルが頻発したり、食器(グラスとか)やスリッパなどが
2ペアづつしかなく何度も頼んで持ってきてもらうなど
着いてしばらくはホテルの人の出入りが激しかった・・・
といってももちろん自分で解決できた訳ではなく英語が堪能な
お友達がすべて応対してくれて、私はというとただただ脇で
申し訳なく思ってただけなんだけどさ

一息ついたところで早速のビールタイム♪
その後はお友達が持ってきてくれていたスパークリングワインで
明るいうちから乾杯

今回のメンバーは全員お酒好きだったのでチャンスさえあれば
すぐ飲んでました〜。
音楽聞きながらお酒飲んでおしゃべりしてたらここでも
あっという間に時間は過ぎ、プールとか行く時間が
なくなっちゃった(汗)
とりあえず見学だけ行ってみたら小さいけどなかなかいい雰囲気。
でも屋外だからこれからの時期はちょっと厳しいかな。
そしていよいよ私の中ではメインイベントだったホテルの中にある
日本食レストラン Benkay(弁慶)へ

49階から51階までがお店になっていて鉄板焼きが食べれたり
お座敷のお部屋もあるようです。
私たちはすしカウンターのある51階のスペースへ。
席に座るとカウンターのむこうにキレイなドバイの夜景が
一面に広がります。
アブダビにはないスタイリッシュな雰囲気にすでに酔う私。
贅沢だわ〜〜。とにかく贅沢だわ〜。
壁にかかってる本日のおすすめ品が日本語で書かれていて
これまた感激。
こういう些細なことでもテンションあがる〜〜!!

今回は 『お任せコース
』なんか大人な響きでしょ

もちろんとりあえずビール(←すでにオヤジ)
キリンの生ありました〜。
まず最初にでてきたのは
☆卵豆腐とゴマ豆腐が2層になっていて
やさしいお出汁のあんがかかったもの。(なんていうか忘れた)



料亭の味です!!
(って料亭なんてほとんど行ったことないけど)
ま、とにかくそれくらいおいしかったの。
期待は膨らみます。
☆ソフトシェルクラブの南蛮漬け、白和え、卵焼き、エビ。
どれもおいしかったけどカニが格別においしかったーー。

☆牛のたたき


これが出てきたとき
私、食べ物の好み伝えましたっけ?!
ってマジで思ったよ!!
ニンニクが効いててお肉やわらかくて最高

☆茶わん蒸し

そしてここからはお寿司のにぎり

ここのレストランには日本人のすし職人さんがいらっしゃって
目の前でひとつづつ握って出してくれます。










順番に
イカ
?(忘れちゃった)
ヒラメの昆布〆(確かそうだった)
マグロ赤身とトロのいい感じのとこ(そう言われた)
トロ
サーモンの炙り
シメサバ
イクラ
あなご
シイタケの巻物
とにかくどれも昆布〆にされてたり、お塩がふってあったりと
お醤油使わずにおいしく食べれるように計算された味がついていて
本当においしかった。
職人すげ〜〜〜

やっぱり何かを極めた人って素敵

しみじみ思った夜でした。
最後にデザート

☆抹茶アイスと・・・

この日は予約のお客様が何組かいて、私の隣りには日本人男性
2人の方が座っていたのですがちょうどこちらの食事が終った頃
隣の席にケーキがワンホール運ばれてきて
男性2人で何のお祝いしてるのかしら??
と気になって仕方なかった私はあからさまにケーキの上に
のっているプレートの文字を読もうとガン見



あ、Thank youって書いてある
って気づいたときにはもちろんすぐ隣に座っている男性陣に
私の視線はモロバレ・・・
ヤバい

と思った時にはもちろん遅い

ひきつった笑いでごまかそうとした私に
すぐ隣りに座っていた方が優しく
「二人ではとても食べきれないので
よかったら一緒に食べてくれませんか
」と優しく声を掛けてくれました。
ジェントルマンや〜〜


なんでもここのホテルで働いていらして今回帰任となり
ちょうどこの日が帰る日で空港へ行く前に食事してたらしいんです。
もちろんありがたくいただきました

こってりに見えるけどかなりおいしいケーキだったよ。
おいしいお寿司とジェントルマン、そして生ビール2杯と
ワインごくごく飲んでいい感じに酔っぱらった私は
その後部屋に戻って友だちとしゃべってる途中で
うつぶせのまま深い眠りに落ちました・・・
朝起きて聞いたところによるとイビキまでかいていたらしい

はずかしMAX
!!いつもTもやに文句言ってる手前、この件は家で話せないなと
ひそかに思いつつこのオヤジ化現象をなんとか防がねばと
固く誓った私です。
相変わらずの珍プレー連発の旅だったけど楽しかった〜。
===おまけ===
部屋からの景色は何故か地味ぃ〜な方向に向いてたけど
夕日はきれいだったよ♪

プチ旅行 ドーハ編
大変お久しぶりでございます。
アブダビでは最近日中の気温が40度を軽く上回るようになり
暑い暑い夏が来た〜〜〜
って感じです。
我が家の駐在生活ももうすぐ丸3年。
予定通りであれば6末〜7上旬には帰任のはず。
まだ正式な発表もなければ噂レベルでもあまり情報がなく
なんとなく落ち着かない日々を過ごしておりブログも
遠のいておりました。
が、とりあえず帰国前に思い出だけはしっかり作っておこう
と
私一人がはりきって計画し、5月の週末はなんだか忙しく
過ごすことになりそうです。
その第一弾として先週末に美術館と素敵なスークがあると聞いて
カタールのドーハへと1泊で行ってきました。
Tもやは出張で何度も行ってるけど私は初めて
今回は飛行機のポイントを使うためドバイ空港からのエミレーツで。
1時間くらいと近い場所のためビジネスで行けたぜぃ
2時過ぎの飛行機だったのでラウンジで軽食を食べました。
ここのラウンジは広くてキレイだし、食事もなかなかおいしい。
ちゃっかりシャンパンまでいただきましたよ


到着後すぐに一番の目的だったMUSEUM OF ISLAMIC ARTへ。

ここはルーブル美術館のガラスのピラミッドを設計した建築家が
設計したそうです。
館内は吹き抜けになっていて入った瞬間みんな
ほぅ〜
っとなって少し足を止める感じです。



展示物は絵画ではなく、イランやシリア、トルコなどの陶器や
タイル、ガラス製品、装身具、カーペットなどがたくさんあって
思っていたよりずっと楽しかったです♪
次にスーク ワキーフへ。
このスークは古くからあったものを最近きれいに改装したそうで
古いアラブの街並みが再現されていて、いい雰囲気


既にもう夕暮れ。
ホテルに向かう途中、お友達からぜひ見に行ってみて!と
おススメされたカルチュラル・ビレッジへ夜景を
見に立ち寄りました。


ライトアップされて確かにキレイ
大きなサボテンみたいなものの後ろに見えるのはモスク。
ドバイにあるバスタキア地区のデッカイ版といった感じで
レストランやギャラリーなどがありました。
ここで見かけたキャッシュディスペンサー。
なんだか景観を意識したのかアラブチックでキュート

この後、とりあえずホテルにチェックイン。
今回はザ・パールという新しく開拓された地域にできたお店で
夕飯を食べる予定だったので一番近いグラント ハイアットに宿泊


外観・内装ともにいい感じにアラブ感がでていてキレイだし
スタッフの応対もよく快適でした〜。
そしていよいよ夕ご飯


4月にオープンしたばかりだという日本食レストラン『MEGU』へ。
こちらのお店、全然知らなかったけどニューヨークをはじめインドや
モスクワにもあるようです。
ここカタール店は大地真央の旦那さんである森田恭通が
デザインしたそうな。

まずは夜景の美しさにうっとり・・・なんだけどガラスが反射して
上手く写真撮れなかった。

店内は日本人がデザインしたとは思えない雰囲気で
徳利とお猪口の飾りや中央には大仏のようなものが(汗)

予約が遅かったせいか窓際の席は既に予約がはいっており
座ることができず残念
とにかく景色がきれいなので行く予定の方がいたら
窓際の席を早めに予約することをお勧めします!
★お通し

お魚の揚げ物。なかなかうまし。
★野菜の天ぷら

予想以上のおいしさ。
肉厚のしいたけサイコー♪
★生ガキ

ぷりぷり〜
★お寿司の盛り合わせ

アブダビでは食べれないネタ発見!!
エンガワとボタンエビ〜〜〜。
はしゃぐ中年2人。
★追加のお寿司
マグロアボガドロール&ぼたんえび

★神戸牛の串焼き(ワサビのせ)

やっぱり日本のお肉は脂がうまいっ!
もちろん日本のビールで乾杯
幸せや〜
安くはないけどアブダビとは違う日本食材が食べれたし
味もなかなかおいしかったので大満足でした。
食事も終わりテーブルの上を片づけてもらっているとウエイターの
お兄さんが醤油の小皿をひっくり返し、テーブルクロスに思いっきり
茶色のシミが・・・
あまりのすごさにビックリする2人をしり目にお詫びすら言わず
お兄さん退場。
ボー然とする私たちを襲う猛烈な醤油の臭い
「くっせーー。」
と私が騒いでいるとそそくさと先ほどのお兄さんが戻ってきて
だだーっとシミになってる部分にナプキンをかけ
「ナッシング ハップン
」
とウインクしながらセーフみたいなゼスチャーで言ってきた。
なかなかの高級店でこの対応・・・やるな(ってそっち?!)
Tもやさんはちょっとムッとしてたけど私は基本おもしろければ
OK
なので大爆笑でした〜。
次の日は朝からホテルのプールにつかってのんびり過ごし、
夕方ドバイへ戻りました。
わざわざ日本からは行く機会ないと思うのでいい思い出ができた。
ホテルからはジグザグビル?も見えたよ。

皆さま、あたちのこと忘れてませんか〜?

昨日フロントラインをしたので首輪もしてない
野良まーちさんでした。
アブダビでは最近日中の気温が40度を軽く上回るようになり
暑い暑い夏が来た〜〜〜
って感じです。我が家の駐在生活ももうすぐ丸3年。
予定通りであれば6末〜7上旬には帰任のはず。
まだ正式な発表もなければ噂レベルでもあまり情報がなく
なんとなく落ち着かない日々を過ごしておりブログも
遠のいておりました。
が、とりあえず帰国前に思い出だけはしっかり作っておこう
と私一人がはりきって計画し、5月の週末はなんだか忙しく
過ごすことになりそうです。
その第一弾として先週末に美術館と素敵なスークがあると聞いて
カタールのドーハへと1泊で行ってきました。
Tもやは出張で何度も行ってるけど私は初めて

今回は飛行機のポイントを使うためドバイ空港からのエミレーツで。
1時間くらいと近い場所のためビジネスで行けたぜぃ

2時過ぎの飛行機だったのでラウンジで軽食を食べました。
ここのラウンジは広くてキレイだし、食事もなかなかおいしい。
ちゃっかりシャンパンまでいただきましたよ



到着後すぐに一番の目的だったMUSEUM OF ISLAMIC ARTへ。

ここはルーブル美術館のガラスのピラミッドを設計した建築家が
設計したそうです。
館内は吹き抜けになっていて入った瞬間みんな
ほぅ〜

っとなって少し足を止める感じです。



展示物は絵画ではなく、イランやシリア、トルコなどの陶器や
タイル、ガラス製品、装身具、カーペットなどがたくさんあって
思っていたよりずっと楽しかったです♪
次にスーク ワキーフへ。
このスークは古くからあったものを最近きれいに改装したそうで
古いアラブの街並みが再現されていて、いい雰囲気



既にもう夕暮れ。
ホテルに向かう途中、お友達からぜひ見に行ってみて!と
おススメされたカルチュラル・ビレッジへ夜景を
見に立ち寄りました。


ライトアップされて確かにキレイ

大きなサボテンみたいなものの後ろに見えるのはモスク。
ドバイにあるバスタキア地区のデッカイ版といった感じで
レストランやギャラリーなどがありました。
ここで見かけたキャッシュディスペンサー。
なんだか景観を意識したのかアラブチックでキュート


この後、とりあえずホテルにチェックイン。
今回はザ・パールという新しく開拓された地域にできたお店で
夕飯を食べる予定だったので一番近いグラント ハイアットに宿泊



外観・内装ともにいい感じにアラブ感がでていてキレイだし
スタッフの応対もよく快適でした〜。
そしていよいよ夕ご飯



4月にオープンしたばかりだという日本食レストラン『MEGU』へ。
こちらのお店、全然知らなかったけどニューヨークをはじめインドや
モスクワにもあるようです。
ここカタール店は大地真央の旦那さんである森田恭通が
デザインしたそうな。

まずは夜景の美しさにうっとり・・・なんだけどガラスが反射して
上手く写真撮れなかった。

店内は日本人がデザインしたとは思えない雰囲気で
徳利とお猪口の飾りや中央には大仏のようなものが(汗)

予約が遅かったせいか窓際の席は既に予約がはいっており
座ることができず残念

とにかく景色がきれいなので行く予定の方がいたら
窓際の席を早めに予約することをお勧めします!
★お通し

お魚の揚げ物。なかなかうまし。
★野菜の天ぷら

予想以上のおいしさ。
肉厚のしいたけサイコー♪
★生ガキ

ぷりぷり〜

★お寿司の盛り合わせ

アブダビでは食べれないネタ発見!!
エンガワとボタンエビ〜〜〜。
はしゃぐ中年2人。
★追加のお寿司
マグロアボガドロール&ぼたんえび

★神戸牛の串焼き(ワサビのせ)

やっぱり日本のお肉は脂がうまいっ!
もちろん日本のビールで乾杯

幸せや〜

安くはないけどアブダビとは違う日本食材が食べれたし
味もなかなかおいしかったので大満足でした。
食事も終わりテーブルの上を片づけてもらっているとウエイターの
お兄さんが醤油の小皿をひっくり返し、テーブルクロスに思いっきり
茶色のシミが・・・
あまりのすごさにビックリする2人をしり目にお詫びすら言わず
お兄さん退場。
ボー然とする私たちを襲う猛烈な醤油の臭い

「くっせーー。」
と私が騒いでいるとそそくさと先ほどのお兄さんが戻ってきて
だだーっとシミになってる部分にナプキンをかけ
「ナッシング ハップン
」とウインクしながらセーフみたいなゼスチャーで言ってきた。
なかなかの高級店でこの対応・・・やるな(ってそっち?!)
Tもやさんはちょっとムッとしてたけど私は基本おもしろければ
OK
なので大爆笑でした〜。次の日は朝からホテルのプールにつかってのんびり過ごし、
夕方ドバイへ戻りました。
わざわざ日本からは行く機会ないと思うのでいい思い出ができた。
ホテルからはジグザグビル?も見えたよ。

皆さま、あたちのこと忘れてませんか〜?

昨日フロントラインをしたので首輪もしてない
野良まーちさんでした。
モルディブ旅行記
前回のタンザニアの後、ドバイに一度戻ってモルディブへ。
いいお歳の私たちには空港一泊でのトランジット、
かなりキツかった
朝8時すぎにマーレ空港へ到着し、そこからこの水上飛行機で
約45分かけて今回滞在予定の
ヒルトン・モルディブ イルフシ・リゾート&スパへ

水上飛行機って初めて乗ったけど小さいので結構揺れる(涙)
でも眼下には真っ青な海が広がりたくさんの環礁や
小さな島が見えてすーーーっごくキレイ

そして、到着するとそこはすでに夢の島〜

白い砂浜に透き通った海のブルーで最高です♪♪♪
今回は私の強いリクエストにより水上ビラのお部屋にお泊り



まだ新しいところのせいか室内もすごくきれいで快適。

お風呂場からも海がばっちり見えるし、テラスもいいわ〜


床にはもちろんガラス張りの部分があって夜になると
明かりに魚が集まってきてました。

日中は暑いし、わりと屋外の施設も多かったので部屋で過ごす
時間が思ったより長かったからちょっと割高でTもやの目線が
痛かったけど無視して気に入ったお部屋にして本当によかった〜
今回のモルディブはとにかくのんびりまったりがテーマ。
昼間からビールを飲み
、読書して
、DVD観て・・・と
ひたすらゆっくりして時間を過ごしました。

夕方にはお得なアルコールサービスを楽しみにプールサイドへ赴き
サンセットをみながら乾杯
2日目の午前中にシュノーケリングのオプションツアーに
行ったのですが、初心者コースだったので1時間ほど
環礁のすぐそばの外海へ
中とちがってものすごく深い青。
水深も急に深くなりちょっと最初は怖かったけど結構大きな魚や
たくさんの群れが見れて大コーフン
しばらく進むとそこにはなんと小さなサメの姿が!!
こんなに島の近くで見れることはないとガイドさんも興奮気味に
教えてくれて、はしゃぐ私とガイドさんの横でひたすら
首をかしげるTもやさん。
どうやらサメが見つけられないご様子。
せっかくだから見せてあげたいと思い
あっち、あっち

そっち、そっち

もうガイドさんと二人で躍起になって指差している間に
すぅーーーっとサメの姿は見えなくなりました。
「見れた
?
ねぇ、見れた
?」
聞こうと思ってTもや氏を振り返って見てみると
サメが去って行ったのとは全く違う方向を必死でまだ見てました(汗)
・・・
そういえば君、
目が悪かったね

別にTもやは悪くないけどなんとなーくイラッ
と
またいつものようにしてしまった私です
スパにも行ってきましたよ〜。


今回はタイ式のオイルマッサージ。
じっくりやってもらおうということで90分コースに
今までウトウトすることはあったけど私ここで初めて
マッサージしてもらいながらマジ寝きめました。
すっごく気持ちよかった〜〜。
ご飯はヒルトン系列だけあっておいしいところが多かった
夜ごはんは海の上にあるレストランで食べたよ。

夕日が沈むところを見ながら食べるご飯はサイコー
午後に部屋の近くでシュノーケリングして遊んでたら
めちゃくちゃ日差しが強くて水着の跡がくっきりついてた
普段日焼けしないところだから未だに裸になったら
白いパンツはいてるみたいになってます・・・
最近はコパトーンごっこがマイブーム!
必死でTもやにおしりを見せて嫌がられてる私です。
最終日は飛行機が深夜の便でたっぷり待ち時間があったので
マーレ空港から船で10分くらいのところにあるマーレ島を
無料の現地ガイドさんに徒歩で(めっちゃ小さい)
案内してもらいました。
モルディブはほぼ100%ムスリム(イスラム教徒)の国だそうで
小さな島の中にたくさんのモスクがありました。
もちろんガイドさんもムスリムで私たちを案内している途中
お祈りに行きたいと言って去って行き、よく場所もわからん
レストランに小一時間おきざりにされましたよ
★マーレで一番古いモスク

★一番大きなモスク

写真にはないけどマーレではほぼ全員がムスリムのせいか
外からばっちり室内が見える造りのモスクがたくさんあり、
私が見慣れたモスクとはかなり感じが違ってました。
そんなこんなでモルディブの旅も終了。
長々とお付き合いありがとうございました
いいお歳の私たちには空港一泊でのトランジット、
かなりキツかった

朝8時すぎにマーレ空港へ到着し、そこからこの水上飛行機で
約45分かけて今回滞在予定の
ヒルトン・モルディブ イルフシ・リゾート&スパへ


水上飛行機って初めて乗ったけど小さいので結構揺れる(涙)
でも眼下には真っ青な海が広がりたくさんの環礁や
小さな島が見えてすーーーっごくキレイ


そして、到着するとそこはすでに夢の島〜


白い砂浜に透き通った海のブルーで最高です♪♪♪
今回は私の強いリクエストにより水上ビラのお部屋にお泊り




まだ新しいところのせいか室内もすごくきれいで快適。

お風呂場からも海がばっちり見えるし、テラスもいいわ〜



床にはもちろんガラス張りの部分があって夜になると
明かりに魚が集まってきてました。

日中は暑いし、わりと屋外の施設も多かったので部屋で過ごす
時間が思ったより長かったからちょっと割高でTもやの目線が
痛かったけど無視して気に入ったお部屋にして本当によかった〜

今回のモルディブはとにかくのんびりまったりがテーマ。
昼間からビールを飲み
、読書して
、DVD観て・・・とひたすらゆっくりして時間を過ごしました。

夕方にはお得なアルコールサービスを楽しみにプールサイドへ赴き
サンセットをみながら乾杯

2日目の午前中にシュノーケリングのオプションツアーに
行ったのですが、初心者コースだったので1時間ほど
環礁のすぐそばの外海へ

中とちがってものすごく深い青。
水深も急に深くなりちょっと最初は怖かったけど結構大きな魚や
たくさんの群れが見れて大コーフン

しばらく進むとそこにはなんと小さなサメの姿が!!
こんなに島の近くで見れることはないとガイドさんも興奮気味に
教えてくれて、はしゃぐ私とガイドさんの横でひたすら
首をかしげるTもやさん。
どうやらサメが見つけられないご様子。
せっかくだから見せてあげたいと思い
あっち、あっち


そっち、そっち


もうガイドさんと二人で躍起になって指差している間に
すぅーーーっとサメの姿は見えなくなりました。
「見れた
?ねぇ、見れた
?」聞こうと思ってTもや氏を振り返って見てみると
サメが去って行ったのとは全く違う方向を必死でまだ見てました(汗)
・・・
そういえば君、
目が悪かったね


別にTもやは悪くないけどなんとなーくイラッ
とまたいつものようにしてしまった私です

スパにも行ってきましたよ〜。


今回はタイ式のオイルマッサージ。
じっくりやってもらおうということで90分コースに

今までウトウトすることはあったけど私ここで初めて
マッサージしてもらいながらマジ寝きめました。
すっごく気持ちよかった〜〜。
ご飯はヒルトン系列だけあっておいしいところが多かった

夜ごはんは海の上にあるレストランで食べたよ。

夕日が沈むところを見ながら食べるご飯はサイコー

午後に部屋の近くでシュノーケリングして遊んでたら
めちゃくちゃ日差しが強くて水着の跡がくっきりついてた

普段日焼けしないところだから未だに裸になったら
白いパンツはいてるみたいになってます・・・

最近はコパトーンごっこがマイブーム!
必死でTもやにおしりを見せて嫌がられてる私です。
最終日は飛行機が深夜の便でたっぷり待ち時間があったので
マーレ空港から船で10分くらいのところにあるマーレ島を
無料の現地ガイドさんに徒歩で(めっちゃ小さい)
案内してもらいました。
モルディブはほぼ100%ムスリム(イスラム教徒)の国だそうで
小さな島の中にたくさんのモスクがありました。
もちろんガイドさんもムスリムで私たちを案内している途中
お祈りに行きたいと言って去って行き、よく場所もわからん
レストランに小一時間おきざりにされましたよ

★マーレで一番古いモスク

★一番大きなモスク

写真にはないけどマーレではほぼ全員がムスリムのせいか
外からばっちり室内が見える造りのモスクがたくさんあり、
私が見慣れたモスクとはかなり感じが違ってました。
そんなこんなでモルディブの旅も終了。
長々とお付き合いありがとうございました




